社員ブログ

2009年07月29日

オーダーメイドシステム開発なら特殊なディスプレイにも対応

オーダーメイドシステム開発なら特殊なディスプレイにも対応

最初の感想は

でかっ!!なんぞこれ!?

でした。

さてさて、来月業務システムと共に納品予定のこちらのディスプレイ。

お客様の強い要望で、このデカディスプレイでのシステム開発となりました。

普通の倍はあるディスプレイの半分だけを使って業務システムを起動させるのだそうです。
PDF帳票を上の画面で見ながら、下で入力作業。
しかもそれを2台つなげて、1人で計4つの作業が同時にできるようにしたいのだとか!?

なんという圧巻!

まるでディトレーダーのような業務っぷりではありませんか。

さすがに精鋭ぞろいのグローバルシステムズでも、3画面同時進行を行うエンジニアはいても、4画面同時に作業したいという者はおりませんでした。

エンジニアの我々も脱帽でございます。

実際に稼働した際には、どのようなお仕事っぷりなのか、ぜひ一度拝見したいものですね

グローバルシステムズ」ではこのような個性あふれる要望にもお応えします。
斬新楽しいシステム作りのご依頼、首を長くしてお待ちしております。

2009年07月27日

ソフトウェアで儲けることはできるのか

ソフトウェア…って?
世の中にはいろいろありますが、結局は…

  1. 何かのデータを入力して、
  2. そのデータを加工して、
  3. 結果を出力する … だけのことです。

しかし、その出力方法等にアイデアを付加して、高付加価値の結果を出力できるなら…
儲かるソフトウェアに…?!

ところが、誰もが知っているソフトウェア、販売管理・仕入管理・会計・給与…
作業の効率化・省力化には欠かせないソフトウェアかもしれません。
しかし、いくら使いこなせても経費節約以上の効果はありません。

当社には、あるお客様のアイデアを元に開発した、業務ソフトウェアがあります。
そのお客様は、そのソフトウェアを使って全国から仕事をバンバン受注しています。
それは、そのソフトウェアを使うことで、従来の製品に付加価値が付けられたからです。
しかも、同業他社ではそんなソフトはもっていません。
そして、新たなアイデアをそのソフトウェアに組み入れ (当社も仕事増となります)
さらなる受注増 (お客様の仕事となります) へと繋がっています。

これが… 私達の目指している 業務ソフトウェア であり、お客様との関係です。
つまり、お客様とともに 「儲かるソフトウェア」 を作ることです。

市場の潜在ニーズを引き出しアイデアをシステム化することで、少しでもお客様の売上に貢献できるソフトウェアが実現できたら、こんなに素晴らしい事はありません。

2009年07月27日

徳島のプロサッカーチーム「徳島ヴォルティス」

徳島ヴォルティス徳島ヴォルティス

徳島といえばやっぱり阿波踊りとなりますが、徳島には四国初のJリーグチームがあります。

その名は「徳島ヴォルティス

イタリア語で「渦」を意味する "ヴォルティーチェ" から生まれた造語だそうです。
もちろん鳴門の渦潮にちなんでいます。

2009年のチームスローガンは
「KEEP GOING FORWARD -前進あるのみ-」

2009年07月27日

徳島県学校生活協同組合の天野様

徳島模型鉄道の会徳島模型鉄道の会

徳島県学校生活協同組合の天野様が所属する「徳島模型鉄道の会」 が、
インッテックス大阪で開催された“国際鉄道模型コンベンション大阪”
に出展されました。

◇ 鉄道模型は欧米では‘ホビーの王様’と言われています。日本鉄道模型の会(JAM)の会長には、日本マイクロソフトの元会長の古川亨氏が就任されています。

日本鉄道模型の会 → http://www.jam.gr.jp/

2009年07月27日

阿南酒販協同組合 坂本理事長様

阿南酒販協同組合 坂本理事長 旭日小綬章

「阿南酒販協同組合」の坂本理事長様が2005年11月に”旭日小綬章”を受章されました。
長年の酒類業振興の功労を称えられてのご受章です。
本当におめでとうございました。

2009年07月27日

鳴門教育大学名誉教授 佐々木宏子先生

絵本は赤ちゃんから絵本の心理学

佐々木宏子先生(博士<教育学>)の新刊書 「絵本は赤ちゃんから」 が2006年2月に新曜社より出版されました。

先生は長年に渡り、絵本と乳幼児の関わりについてご研究・ご活躍されています。
当社は 「子どもの心を理解するための絵本データベース」 の制作をお手伝いさせて頂きました。

先生の「絵本研究室」はこちらです...
http://wwwd.pikara.ne.jp/sasakih/