どこどこJP

どこどこJP-Googleアナリティクスで企業アクセスを分析。売上UPに貢献するBtoBマーケティング
どこどこJP-エリアターゲティング・企業アクセス解析・不正アクセス対策・アクセス制御

どこどこJPは、新規顧客獲得に最適な企業サイト用解析ツールです。
簡単な操作で、Webサイトから潜在顧客を発見できます。

どこどこJPの企業アクセス解析機能-新規顧客を獲得できる理由!-

貴社サイトを訪問する企業は、貴社商品に興味がある見込み客です!
そこにアプローチすることで営業の成功率を大幅にアップさせます!

自社ホームページを訪問した企業名が分かる

自社ホームページを訪問した企業名が分かる-どこどこJP

従来のアクセス解析では訪問者のユニークユーザ―数、所在都市までは確認できましたが、個別に訪問者が誰かまでは特定できませんでした。

しかし、どこどこJPは自社サイトを訪れた企業名を特定することが可能です。

またページビュー数が多い順に一覧されるので、商品に対する関心度の高さも一目で分かり訪問者の見込み客度合いも計れます。

営業の優先度を決めて営業できるので営業効率は格段にUPします!

閲覧企業ごとの検索キーワードが分かる

訪問者がどのようなキーワードで自社サイトに訪れたか、分かるようになっています。 

導入事例

探しているものをズバリ言って契約率UP!

よくある質問

「どこどこJp」とは?

どこどこJPは、IPアドレスと様々な情報を紐づけたIP Geolocation & IP Intelligence データベースを搭載したAPI。IPアドレスからユーザーの地域を認識するエリアターゲティングの技術や、Webアクセス解析、金融や証券分野でのオンライン取引時における不正アクセス対策、デジタル配信される映像や音楽の著作権管理などに役立てられています。犯罪捜査やセキュリティ技術など高い精度が必要とされる場面での活用のために、全世界のIPアドレスデータを搭載しているだけでなく、継続した調査によってデータの品質を向上させる取り組みを日々行っています。

どうして企業がわかるの?

多くの企業や組織の場合、インターネット上の住所であるIPアドレスが固定あるいは一定の範囲で割り当てられています。主にその割り当て情報をもとに、どの企業であるかの判定を行っています。なお、IPアドレスから個人を特定することはできません。

会社情報はどうやって収集しているの?
どこどこJPで提供している企業情報は、IPアドレスの割り当て情報で企業を判定したのちに、各企業のウェブサイトなどから企業情報を手作業で収集してデータベース化しております。
社名以外にはどんな情報がわかるの?

「企業名」のほか、「企業URL」、「Tel」、「Fax」、「上場区分」、「資本金」、「売上高」、「従業員」、「業種」などを任意で取得できます。

お問い合わせ先

■グローバルシステムズ株式会社